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【After Effects】目次

2020年12月20日

以下にAfter EffectsとPremiere Proの目次を作成して、ここからどんな項目があるのかだったりを参照できるようにしておけばいいかな。
Premiere ProとAfter Effectsについてここで説明をする。

目次

After Effects・・・動画をいちから作成する

・カメラワーク、nullオブジェクト、カスタムビュー、遠近法。基準となるところからぼやかすかどうか?
・3D、2Dでの設定
・エクスプレッション
・キーフレーム(イージーイース)、モーションブラー
・追跡
・パーティクル
・モーショングラフィックス
・シェイプレイヤーで動きのある動画へ
・親と子・・・子は親と一緒に歩くので、親の行動とともに子も一緒に動く。つまりは親で設定した内容を子も引き継ぐ。でも子のみに設定することもできる。
・レイヤー
・音声からキーフレーム作成と波形を作成する。
・調整レイヤー(After Effectの調整レイヤーはちょっと違っていて、このレイヤーより下の階層にはこの調整レイヤーで設定したエフェクトなどを全て適用するというもの。)
・プリコンポーズ・・・要はレイヤーを複数まとめて新たなコンポジションを作成できる。プリコンポーズは"プリコン"ポジション的なこと
・アンカーポイント(回転の中心値)
・マスク
Appendix
・キャラクターを動かす。(これは一緒に動かすので親と子の関係を作る。例えば歩くと腕と足が同時に動く。そしてその動作はアニメーションの繰り返しなので繰り返し設定するにはどうする?)
→ 胴体が動くということは足が動き、頭も動き、腕も動くので、胴体を動かしたら自動的に足が動くようにする。
→ つまりは親が胴体、足などが子要素。(子から親に渦巻でぴーってやる。controlしながら接続する)


・テレビの中にどんどん入っていく。テレビの中が今の映像でまたテレビの中に入って、、、の繰り返し動画。
→ これって中にあるものをスケールで時間で大きくしていけばいいだけの話?で親子関係で1個前の画像を親にして、動いたら子を動かしての繰り返しでは?
テクニック
対象のレイヤーのアンカーポイントを対象物の中心に設定するには、対象物を選択して上のメニューのレイヤー>トランスフォーム>アンカーポイントをレイヤーコンテンツの中央に配置するを選択することで、設定できる。対象のレイヤーのトランスフォームのアンカーポイントを見ると数値が0,0から変わっている。
この状態で回転させると、ただ対象物が回転しているだけのように見える。
 

After Effectsのおすすめ勉強順

以下の順番で勉強すると基本はつかめてPremiere Pro面白い!って感じてもらえるかなと思います!
・【After Effects】基本概念
・【After Effects】キーフレーム/イージーイース
・【After Effects】親と子の関係(ここであのテレビ画面が連なっていくやつを載せてもいいかも!。親と子でこういうこともできる)
・【After Effects】モーショングラフィックス
・【After Effects】パーティクル(particle:粒子)
・【After Effects】エクスプレッション
・【After Effects】モーションブラー
・【After Effects】パスのトリミング
・【After Effects】モーションブラー
・【After Effects】3Dカメラワーク
・【After Effects】描画モードの乗算(色と色の重なり)
・【After Effects】調整レイヤー
・【After Effects】カスタムトランジション
・【After Effects】プリコンポーズ
・【After Effects】逆再生
・【After Effects】ロトスコープ
・【After Effects】ライトレイヤー、Nullオブジェクト
・【After Effects】プラグイン
・【After Effects】リキッドアニメーション(Liquid:液体)
・【After Effects】photoshopとAfter Effectsで作成したメディアをPremiere Proに取り込む
・【After Effects】トラッキング(追従)
逆引き
動きをつけたい → 【After Effects】キーフレーム/イージーイース
追従(動画の対象物を追ってマスクしたいなど)をしたい場合 → 【After Effects】トラッキング(追従)
グリーンバック → 【After Effects】グリーンバック
複数のレイヤーなどを一緒に動かしたい → 【After Effects】親と子の関係/ 【After Effects】Nullオブジェクト
3Dで扱いたい → 【After Effects】3Dカメラワーク
 
after effectでは、調整レイヤーは以下の場所でできます。

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